ホーム

【NJSSご利用者様必見!】効果的なNJSSの利用方法④~業種別案件数の推移について~

「自分の業界の入札案件はどのくらいあるだろう?」

「競合他社はどこだろう?」

 

これから入札を始めようとしている方、すでに入札に取り組んでいる方、皆様一度はこのような疑問をお持ちになったことはありませんか?

NJSSのサイトには様々なコンテンツページがありますが、その中でもお客様から人気の『業種別案件数の推移』をご紹介します。

 

業種別案件数の推移ページを見てみましょう

業種別案件数の推移ページは下記よりご覧ください。

建設・土木やシステム開発、人材派遣、広告など、業種別一覧ページに遷移するので気になる業界をクリックしてみましょう。

 

業種別データを確認してみましょう


①該当の業界の入札案件に多く含まれるキーワードとそのキーワードを含む入札案件の年間合計案件数です。

※キーワードをクリックすると実際にそのキーワードを含む入札案件一覧がサンプルで表示されます。

 

②該当の業界の年間案件推移グラフです。年間でどのくらい案件がでているのか一目で確認することができます。

その業界の入札案件は時期によって公示案件数は違うのか?それとも年間通して常に公示されるのか?ご自身の目で確かめて入札活動の指標にしてみてください。

 

③該当の業界の入札案件を落札している会社のランキングです。

つまり、自社の競合他社であることがわかります。自社が狙えるはずの気づかない案件を競合他社は落札しているかもしれません。

 

 

今まで知らなかった競合他社、気づかなかった案件の発見があるかもしれません。

是非、御社の売上拡大のためのマーケティングや営業活動に業種別案件ページを活用してみてはいかがでしょうか。