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【NJSSご利用者様必見!】効果的なNJSSの利用方法⑧~「入札用語集」「落札へのポイント」について~

入札を始めたばかりの方や、これから入札を始めようとされる方には簡単に入札の基礎知識を学べるようなツールがあったら大変便利ですよね。

しかし、書籍はもちろんインターネット上にも、入札についての入門書のようなものはほとんどありません。

そこでNJSSのサイトには、入札についてまだ何もわからないという方のために案件情報だけではなく入札に関わる様々な知識や情報を掲載しております。

今回はその中から、入札初心者向けのおすすめコンテンツを2つご紹介します。

入札用語集

入札の業界には、様々な専門用語が存在します。
たとえば「自由参加型見積制度」「発注見通し」「最低制限価格」「競り下げ方式」など・・・
公示書を見ても知らない用語ばかりでさっぱり・・・という方もいらっしゃるかもしれません。

そのような方におすすめしたいコンテンツが、入札に関連する用語について検索して調べることができる「入札用語集」です。

上記にあるような専門用語はもちろんのこと、「中小企業技術革新制度」「指定管理者」などの入札に関わる社会的な用語まで検索できる便利なコンテンツです。

NJSSをご利用頂く中でわからない用語がある時、時間のあるときに見て頂いても知らない用語と出会えるかもしれません。

落札へのポイント

どうやったら落札できるの?
落札するコツや秘訣を知りたい!

まだ入札を行ったことがない方や、なかなか落札できずに困っているお客様でこのように思われる方も少なくないと思います。

その際にご覧頂きたいのが「落札へのポイント」です。

ここでは、NJSSの専門スタッフが実際に落札経験のあるお客様の生の声をもとに提唱している、入札を攻略するポイントをまとめています。

ここでその4つのポイントを簡単にご紹介させて頂きます。

(1)自社にマッチングする案件と出会うこと
(2)利益が出る最適な価格で応札すること
(3)発注機関、落札会社の動向を把握すること
(4)競争倍率の低い案件に出会うこと

コンテンツでは、上記4つのポイントについて詳しく説明をさせて頂いております。
このポイントを参考にして頂き、一件でも多くの案件を落札して頂ければと思います。

 

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NJSSには、今回ご紹介したコンテンツ以外にも、たくさんの入札に関連する情報をご用意しております。
お時間のあるときに、ぜひNJSSのサイトをめぐってみて下さい。