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【NJSSご利用者様必見!】案件管理ツールNJSS+のご紹介

今回は、2012年3月下旬から無料開放期間中のNJSS+について効果的な機能などを紹介していきたいと思います。

NJSS+とは

入札活動の忘れや遅れを失くし、状況把握や分析の手間の削減を目的とした入札案件管理ツールです。

NJSS+をご利用頂くことで、入札情報速報サービスNJSSなら情報収集から案件管理まで一元管理が可能になります。

機能について

■案件管理一覧

「取得物」「説明会」「提出物」「入札」のカテゴリーで管理することができるので、次に何をいつ(いつまでに)やらなければいけないのかを一目で把握することができます。

 

■1・3・7日前アラートメール配信

登録された「やるべきこと(タスク)」の予定日の1・3・7日前にメールが送られてきます。

これにより入札活動の忘れや遅れを防ぐことができます。

 

■落札結果通知&訂正公告通知

落札結果通知は、案件管理一覧に登録している案件の、落札結果に情報(有・無・止・不)が登録された場合、訂正公告通知は案件に訂正公告が登録された場合メールが送られてきます。

これにより随時自分で検索する手間が省け、入札活動の状況把握と分析が一段と楽にできます。

 

■ブックマーク

案件管理一覧に移す前に、気になる案件をとりあえずストックしておくことができます。

また、ブックマーク登録した案件だけを一覧で確認して頂くことも可能です。

 

以上が主な機能となりますが、他にも便利な機能が多数搭載されています。

気になるお客様は、一度≪案件管理ツールNJSS+とは≫をご確認ください。

 

NJSS+へはこちらから。⇒≪案件管理ツールNJSS+