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~2017年12月の公示案件数の合計は75,587件(前月比-5.65pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です

2017年12月の公示案件数の合計は75,587件(前月比 -5.65pt)

最多は東京都の7,884件(前月比 +8.36pt),最少は山形県で338件(前月比 -23.35pt)

NJSS内検索回数NO.1は「リニア」(前月:133位),「豊洲」等も順位が上がった


入札のプロが語る。データから読む入札の動向

12月はニュースにもなったリニア新幹線の談合から検索数が一気に上昇した。また、築地市場の豊洲移転が決定した事も現在のトレンドに伴う上昇背景が考えられる。時流と入札案件との関連性が強く伺える月となった。
「電話」「アンケート」の上昇にも注目してみよう。電話については4月からの携帯電話の契約更新等が増えている。アンケートについては、自治体であれば居住している方へ対しての自治体への満足度調査等が実施され、おそらく翌期の課題を把握する為に今期中に実施する背景がある事が想定される。
先月同様、予算消化の色が強くなる時期の為、情報は広く収集する必要性がある時期と考えられる。
(NJSS事業部長 清水希)


入札情報速報サービスNJSSとは

市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

【ご注意事項】
  ・当月次レポートは、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855




~2018年1月の公示案件数の合計は95,906件(前月比+21.19pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です

2018年1月の公示案件数の合計は95,906件(前月比 +21.19pt)

最多は東京都の11,065件(前月比 +40.35pt),最少は山形県で489件(前月比 +44.68pt)

NJSS内検索回数NO.1は「清掃」(前月:3位),大きく順位を上げたのは「電話交換」「販売機」


入札のプロが語る。データから読む入札の動向

前月3位の「清掃」が今月は1位になった。背景としては翌年度から1年間の清掃請負案件の切り替え決定時期であり、最も清掃の案件が多くなる時期である。
同じ背景で上位に上がったと考えられるのが9位「電話交換」13位「販売機」である。
年度の切り替えとして、施設の設置物の年間更新や、入れ替え関連の案件が増える時期である。特に施設関連においては保守、点検業務も増える為、幅広い情報収集が必要である。また、物品系を扱っている企業においては、応札可能案件を増やすために自社商材を改めて見直し、入札案件を広く収集する事が重要である。
(NJSS事業部長 清水希)


入札情報速報サービスNJSSとは

市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

オーダメイド入札市場レポートのご提供について

官公庁・地方自治体入札市場レポートの提供に伴い【先着10社様限定】にて無料でオーダーメイドの入札市場レポートをご提供します。
自社で参加できる案件がどの程度あるのか、それらの案件はどのような企業にいくらで落札されているのか。
既に入札市場に取り組んでいらっしゃる方やこれから入札市場に取り組むことを検討している方には必見の内容となっております。

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【ご注意事項】
  ・お問い合わせ頂いた企業様の業務内容によってはご提供できない可能性がございます。
  ・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や個人様は提供をお断りいたします。
  ・NJSS未契約企業様向けとなります。
   ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。
  ・当月次レポートは、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
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NJSS(エヌジェス)事業部 事業部長 清水希が執筆した記事が環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年2月1日号)に掲載されました。

「入札市場における「食品ロス」の考察」というテーマで執筆しております。恵方巻でも話題になった食品の廃棄、自治体と省庁の取り組みについて考察しています。

 

NJSS(エヌジェス)事業部 事業部長 清水希が執筆した記事が環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年1月1日号)に掲載されました。

「データにみるバイオマス関連の入札市場」と題して、NJSSの入札案件データベースを活用し、国や官公庁の取り組みや現状について考察しております。

 

入札案件を詳しくご覧になりたい場合には、入札上速報サービスNJSS(エヌジェス)の8日間無料トライアルをお試しください。

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《入札繁忙期が到来しました!》

あけましておめでとうございます。
本年も、何卒宜しくお願い致します。


さて、新年になったということは、入札繁忙期である1-3月期が到来したということです。
情報収集は、十分にご対応頂けておりますでしょうか?
この時期は通常期以上に、多くの案件が公示されるため、普段チェックしていない発注機関の案件も確認しておくことが機会損失を防ぎ、売上を伸ばすためには重要になります。

《おいしい案件が見つかるチャンス!》

さらに普段チェックしていないということは、競合他社もチェックしきれていない可能性が高いです。
そのため応札社数の少ない「おいしい案件」になる可能性も高まるため、必ずチェックすることをオススメしています。

とはいえ、、、

『どの発注機関をチェックすればよいかわからない』
『NJSSの無料トライアルは終わってしまった』
などと、お悩みの方も多いかと思います。

《特別キャンペーンをご提供!》

そこで!
【1年の計は1月にあり!入札市場調査レポート無料提供キャンペーン】を提供致します!

これまでご提供させて頂くたびに、大変な反響を頂いている入札市場調査レポートを、無料で提供させて頂きます。

貴社が参加できる案件について、
①1年間の公示数のトレンド
②現在受付中の案件一覧
③過去案件の落札結果一覧
をわかりやすくおまとめします。

このレポートがあれば、参加できる案件や、競合他社がどんな案件を落札しているかも、一発で把握できてしまいます!
【10社限定】でのご提供となりますので、ぜひお早めにお申込みくださいませ!

 定員に達しました

入札とは?

  国や自治体が民間企業に案件を発注する場合には、この「入札」にて業者の選定を行います。
  そのため、建設系にかぎらず、ありとあらゆる案件が常に流通している市場となっております。
  発注先を探していることを公表しているわけですから、手間やコストのかかる新規顧客開拓を行わずに、
  参加できる案件を探すだけで、案件受注機会の拡大につながります。

【ご注意事項】
  ・お申込み後に事務局よりメールまたはお電話にてご連絡いたします。
  ・万が一にもご連絡がない場合は、お手数ですが、お問い合わせいただければ幸いです。
  ・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様など一部の企業様からのお申込みはお断りさせて頂く可能性がございます。
  ・新たにNJSSの導入を検討したい企業様向けのキャンペーンです。
   ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。

  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855




【無料入札セミナー】開催情報のご案内
入札市場の魅力と、落札のポイントをお伝えします


現在の入札市場は20兆円を超え、会社規模関係無く参加できる市場となりました。
会社規模関係無く参加しやすくなった背景としては、「中小企業需要創生法案」(*)が施行されたことが大きいです。

入札案件の増加と比例して、落札される企業も多くなってきており、入札市場に参入して間もない会社でも
落札できたというお声も少なくありません

ただ、まだまだ参加しづらいイメージをお持ちの方が多いのが現状です。

そういった方々は
入札案件って、建設系ばかりじゃないの?
業種的に入札なんて関係ない
ごく一部の大手企業しか受注できないんじゃないの?
声がかからないと案件に参加できないんじゃないの?
といった勘違いが多く、その先入観が参加への阻害要因となっているようです。

本セミナーでは、実際に入札市場に長年参加しているだけでなく、 過去~現在までの大量の入札情報を
データとして蓄積している弊社だからこそ可能な、 データを元にしたマーケットの現状説明から、
落札するために必要なポイントをお伝えいたします。

「これから参入したいと検討中」の方はもちろん

「入札の仕組みがよくわからない」
「参加したことはあるけど、あまり結果が出せなかった」
「一部の大手企業しか受注できないと諦めている」
「売上は上げたいけど、新規開拓がなかなかできない」
「起業したけど、実績・信頼が足りず、民間の仕事が受注しにくい」
「効率的な入札方法を知りたい」

このようなお悩みをお持ちの方、本セミナーにて「入札市場の魅力」と「落札のポイント」を
ご理解いただき、 事業の成長・売上向上・信頼向上にお役立てください。


(*)「中小企業需要創生法案」とは・・・
  中小企業に対して、官公庁・自治体案件の受注機会の増大を促すための法案です。
  詳しくは経済産業省の発表をご覧ください。経済産業省:「中小企業需要創生法案」

入札とは?

  国や自治体が民間企業に案件を発注する場合には、この「入札」にて業者の選定を行います。
  そのため、建設系にかぎらず、ありとあらゆる案件が常に流通している市場となっております。
  発注先を探していることを公表しているわけですから、手間やコストのかかる新規顧客開拓を行わずに、
  参加できる案件を探すだけで、案件受注機会の拡大につながります。

■入札セミナー開催日程

  日 時:2018年1月18日(木)14:00~16:00 @福岡 

■開催概要

  定 員:10社限定(1社2名様まで)
  参加費:無料
  主 催:株式会社うるる
  会 場:博多駅近辺

■セミナーでお伝えするポイント

  ・入札マーケットの現状と魅力
  ・効率的な入札情報の収集方法
  ・落札するためのポイント
  ・成果アップした参考事例

■対象企業

  ・これから官公庁や自治体などの入札に取り組むことをご検討されている企業様
  ・入札に参加しているが、さらなる成果や効率化を図り落札確率を上げたい方
  ・売上を向上させるための手法として、入札業界に関する知見を高めたい方

■プログラム

 【第1部】:『データから読み解く、官公庁入札市場の現状』
  現在の入札マーケット規模や傾向をご説明することで、
  市場の魅力や可能性についてご理解頂きます。

 【第2部】:『落札率を上げるには?落札できる企業の入札戦略』
  落札実績を出している企業から学んだ、情報収集や案件選定、
  応札戦略などをご紹介することで落札率を上げるポイントをご理解頂きます。

 【第3部】:『実践!NJSS(エヌジェス)を活用して行う入札参加』
  第2部でご説明する落札できる企業の入札戦略の実践方法を、
  NJSSのデモンストレーションを交えながらご説明致します。

セミナーお申込み

  本セミナー参加をご希望の方は、下記の専用フォームより事前申込をお願いいたします。
  フォームから事前申込後に、弊社から席確保のご連絡をもってセミナー受付完了となります。

 満席となりました

【ご注意事項】
  ・セミナー参加には事前申込が必要です。
  ・定員以上のお申込みがあった場合、恐れ入りますが先着順とさせていただきます。
  ・尚、お申込み後にセミナー事務局よりメールまたはお電話にてご連絡いたします。
  ・万が一にもご連絡がない場合は、お手数ですが、お問い合わせいただければ幸いです。
  ・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や個人様は参加をお断りいたします。
  ・新たにNJSSの導入を検討したい企業様向けのセミナーです。
   ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。

  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855




入札市場と弊社サービスNJSSが地上波テレビに取り上げられました!

2017年12月15日 テレビ東京系列「ワールドビジネスサテライト(WBS)」に当社の運営する「入札情報速報サービス NJSS〈エヌジェス〉」が取り上げられました。


東京都 築地市場の豊洲への移転に関する入札案件で不調が続いていることから、「“入札”・・・年間150万件の巨大市場あるサービスで受注が急増!?」というタイトルで、入札という巨大市場の実態とNJSSを利用して受注を目指す民間企業を特集した内容でした。

入札市場の課題と可能性とは?

特集されたように入札市場には以下の様な課題が存在しています。

国や自治体:入札に参加する民間企業を集めることができない
民間企業 :参加できる入札案件を探すことが難しい

しかし裏を返せば、案件を見つけることさえできれば、低い競争率で受注できる案件がまだまだ存在しているということになります。

実際に今回の特集でも、NJSSを活用することで国や自治体のホームページなど個別に確認して案件を探していた時に比べて、効率的に入札に参加できていると紹介されていました。

年間約150万件の案件量があり、金額にすれば21兆円を超えるような規模を誇る入札市場にはまだまだ可能性が広がっていると、弊社の代表である星も太鼓判を押しております。

繁忙期に向けて自社の可能性確認が重要!

もっとも入札市場が活況を迎える1-3月を迎えるこのタイミングで、改めて入札市場における自社の可能性を検証してみてはいかがでしょうか?

気づいたら競合企業が入札で大きく売上を上げていた、などということになっては大きな機会損失となってしまいます。

WBSに取り上げられたこともあり多くの企業様からお問い合わせを頂いておりますが、「こんな案件もあったのか!」と驚かれるケースが非常に多いです。

把握していたつもりでも、気づくと状況が変わっていたというケースもございますので、念のためにご確認頂くことをオススメいたします。

もし「入札市場における可能性を検証したいが、そのための情報収集が難しい」とお悩みであれば、下記キャンペーンをご活用くださいませ。

《WBS特集記念》入札市場レポートの無料提供キャンペーン

先着10社様限定にて業務内容に併せた入札市場レポートをご提供致します。

入札市場レポートでは、自社が対応できる案件がどの程度あるのかそのような案件をどの企業がいくらで落札しているのかがわかる内容となっております。

また同様の案件を落札している件数が多い企業のランキングも作成可能ですので、競合企業の入札への取組状況を把握することもできます。

非常にご高評頂いておるレポートですので、ぜひこの機会にお申込みください!

 定員に達しました

入札とは?

  国や自治体が民間企業に案件を発注する場合には、この「入札」にて業者の選定を行います。
  そのため、建設系にかぎらず、ありとあらゆる案件が常に流通している市場となっております。
  発注先を探していることを公表しているわけですから、手間やコストのかかる新規顧客開拓を行わずに、
  参加できる案件を探すだけで、案件受注機会の拡大につながります。

【ご注意事項】
  ・お申込み後に事務局よりメールまたはお電話にてご連絡いたします。
  ・万が一にもご連絡がない場合は、お手数ですが、お問い合わせいただければ幸いです。
  ・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様など一部の企業様からのお申込みはお断りさせて頂く可能性がございます。
  ・新たにNJSSの導入を検討したい企業様向けのキャンペーンです。
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  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855




2017年11月の公示案件数の合計は80,111件(前月比-4.24pt)


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
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■ 2017年11月の公示案件数の合計は80,111件(前月比 -4.24pt)

● NJSS内案件検索回数NO.1は「派遣」(前月同様)

● NJSS内案件検索ランキングで大きく順位変動があったのは「窓口」(前月比+19位)

■ 最多は東京都の7,276件(前月比 -4.56pt)

■ 最少は山形県で441件(前月比 -35.05pt)


入札のプロが語る。データから読む入札の動向

11月は日本年金機構から「A機器(窓口受付システム)の購入(熊本西年金事務所)【九州】一式」のような「受付窓口システム」関連の案件が公示され、それに伴い「窓口」というキーワードが検索を伸ばしている。
さらにこれに伴って例年12月に入ると確定申告周辺業務が公示される。
確定申告書の印刷から電話相談センター等あらゆる業界に関連する業務として公開される時期であり、また全国的に一斉にほぼ同時期運営開始がされる為、1案件あたりの応札社数は低下する事が予想される。
「確定申告」系の案件に絡む企業は、案件情報収集の抜け漏れに注意したいところである。
(NJSS事業部長 清水希)


入札情報速報サービスNJSSとは

市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
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オーダメイド入札市場レポートのご提供について

官公庁・地方自治体入札市場レポートの提供に伴い【先着10社様限定】にて無料でオーダーメイドの入札市場レポートをご提供します。
自社で参加できる案件がどの程度あるのか、それらの案件はどのような企業にいくらで落札されているのか。
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大阪でのセミナーは大盛況となりました!

2017年10月24日(火)に大阪にて入札市場攻略セミナーを開催!

約40名の方にご参加いただき、大変な盛り上がりを見せました。
内容としては10年近くも入札に関するデータを蓄積し続け、2,500社以上の入札市場攻略を支援してきたうるるだからこそ提供できる

「データから見る入札市場の概要」
「成功している企業の入札戦略勝ちパターン」
「勝ちパターンの実現方法例」

の三本柱での実施だったのですが、講師の橋口が具体的な成功事例を紹介するシーンでは参加者の方々がこぞってメモをとるなど特に盛り上がりをみせました

参加者の方々に非常に満足頂けたと実感!

セミナー終了後も、会場の時間制限ギリギリまで講師の前に行列ができ、細かく気になる点について相談をされる参加者の方が印象的でした。

また以下の様なお言葉を大阪にてセミナー内容を聞いた方から頂きました。

・今まで落札できた、できなかった案件があったが、その原因がはっきりして良かった
・落札するためにやらなくてはいけないことが明確になった

このように東京以外の場所でも非常に成果につながる様なセミナーを提供できていると感じられたのは非常に良かったです。

大阪でのセミナー開催で得られた知見を東京開催のセミナーに活かすことで、より多くの皆様に入札市場で成果を出して頂けると確信しています。

講師 橋口のコメントをご紹介!

講師の橋口は大阪でのセミナー後、このようにコメントをしております。

参加頂いた方からご高評頂けたことは嬉しいですが、今回の反響に満足せずにセミナー内容のアップデートに取り組み、より成果につながるセミナーにしていきたいと考えております。
セミナーで理解仕切れない部分についても、個別にフォローをさせて頂くつもりですので、少しでも入札にお悩みの方はぜひ今後開催されるセミナーにご参加頂きたいと考えています。

今後も内容をアップデートしながら随時セミナーを開催していきますので、ご興味を持って頂けた方はぜひお問い合わせください。


入札とは?

  国や自治体が民間企業に案件を発注する場合には、この「入札」にて業者の選定を行います。
  そのため、建設系にかぎらず、ありとあらゆる案件が常に流通している市場となっております。
  発注先を探していることを公表しているわけですから、手間やコストのかかる新規顧客開拓を行わずに、
  参加できる案件を探すだけで、案件受注機会の拡大につながります。

直近の入札セミナー開催予定

  日 時:2017年12月12日(火)14:00~16:00 @浜松町 
      2017年12月21日(木)14:00~16:00 @神田 《NEW》

■開催概要

  定 員:8社限定(1社2名様まで)
  参加費:無料
  主 催:株式会社うるる
  会 場:浜松町 周辺(12月12日)
      神田  周辺(12月21日)

■対象企業

  ・これから官公庁や自治体などの入札に取り組むことをご検討されている企業様
  ・入札に参加しているが、さらなる成果や効率化を図り落札確率を上げたい方
  ・売上を向上させるための手法として、入札業界に関する知見を高めたい方

■プログラム

 【第1部】:『データから読み解く、官公庁入札市場の現状』
  現在の入札マーケット規模や傾向をご説明することで、
  市場の魅力や可能性についてご理解頂きます。

 【第2部】:『落札率を上げるには?落札できる企業の入札戦略』
  落札実績を出している企業から学んだ、情報収集や案件選定、
  応札戦略などをご紹介することで落札率を上げるポイントをご理解頂きます。

 【第3部】:『実践!NJSS(エヌジェス)を活用して行う入札参加』
  第2部でご説明する落札できる企業の入札戦略の実践方法を、
  NJSSのデモンストレーションを交えながらご説明致します。

セミナーお申込み

  本セミナー参加をご希望の方は、下記の専用フォームより事前申込をお願いいたします。
  いずれか一つの開催にお申込みください。複数開催へ申込は直近の開催申込が有効となります。
  フォームから事前申込後に、弊社から席確保のご連絡をもってセミナー受付完了となります。

 受付を終了致しました

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  ・セミナー参加には事前申込が必要です。
  ・定員以上のお申込みがあった場合、恐れ入りますが先着順とさせていただきます。
  ・尚、お申込み後にセミナー事務局よりメールまたはお電話にてご連絡いたします。
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政府が中小企業の落札を応援!?



官公需における中小企業・小規模事業者の受注機会の増大を目的とした、
平成29年度中小企業者に関する国等の契約の基本方針」について、 既にご確認済みでしょうか?

中小企業・小規模事業者向け契約の割合について55.1%、
つまり過半数以上を目標に設定するなど、中小企業に追い風が吹くような内容となっております。

そこで何回かに分けて、その内容について簡単にご紹介したいと思います。

まず第一弾。
中小企業者の受注の機会の増大の意義及び目標に関する事項」について ご紹介させて頂きます。

ポイントは下記3点です。

①日本経済を引き続き発展させるには中小企業の受注数増加が重要である。

②官公需予算総額の中小企業向け契約の金額比率が55.1%になるように努める。

③官公庁のトップは「中小企業者に関する契約の方針」を作成し、体制の整備も進める。


つまり日本経済を支える中小企業に向けて、公共の予算を多く割り振る方針を定め、
その方針が正しく遂行される体制づくりを行うことが、国の判断として決定されたのです。

いままで入札案件は中小企業には厳しいと考えていたとすれば、 その考えを改めるべき、タイミングやってきたとも言えます。

それはそれぞれのポイントについて細かく見てみましょう。

①日本経済を引き続き発展させるには中小企業の受注数増加が重要である。

平成29年度中小企業者に関する国等の契約の基本方針では、日本経済は緩やかな回復基調にあると考えられており、今後の見通しについても雇用・所得環境の改善 が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかな回復に向かうことが期待されています。 そのため中小企業・小規模事業者の賃金引き上げを重要であるとしており、その実現のための取組みとして「官公需においても受注機会の増大を通じて配慮する必要がある」と明確に記載がされています。
また東北地方太平洋沖地震や熊本地震において被災して中小企業・小規模事業者の支援も重要であると考えられているのです。

②官公需予算総額の中小企業向け契約の金額比率が、55.1%になるように努める。

ポイント①にて説明されている中小企業・小規模事業者への支援の目標として、具体的に設定された目標が「平成29年度における国 等の契約のうち、官公需予算総額に占める中小企業・小規模事業者向け契約の金額が約3兆8, 185億円、比率が、55.1%になるよう努めるものとする。」といった内容です。
その実現のために、著しく進捗状況が悪い機関に対して改善に向けた取り組みについての確認を行うことも決まっています。
このように国としてかなり高い温度感をもって、中小企業・小規模事業者への支援を行っていることがわかります。

③官公庁のトップは「中小企業者に関する契約の方針」を作成し、体制の整備も進める。

ポイント②で触れた目標の達成に向けて、しっかりと方針と遂行体制を作るようにも定められています。
原則としてその体制には各機関のすべての内部組織が参画することとされるなど、目標実現に向けても具体的な取り組みが進むような仕組みが作られています。


このように、国として中小企業に入札案件を受注させようと動いているのです。

入札は大手企業向けだから
中小企業には入札は難しい

などと入札を諦めていた方も、改めて参加できる案件を探してみれば、良い案件が見つかるかもしれません。

先着10社限定】貴社が”入札”で受注できそうな案件はあるのか、を詳細に調査した弊社独自の「案件調査資料」を無料でご提供するキャンペーンも行っておりますのでぜひこの機会に再度入札市場の可能性をご確認くださいませ!
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