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NJSS(エヌジェス)事業部 マーケティング課 課長 金原(きんぱら)が執筆した記事が、環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年11月1日号)に掲載されました。

今回のテーマは「処理困難物」。大規模な災害の増加に伴い注目も高まっている中で、国や市区町村も災害時の処理困難物の対策を練っていることが判明。入札情報を分析することで、官公庁や自治体による処理困難物の対策と傾向がまるわかりとなっています。

記事の執筆にあたってはNJSSの情報源でもある、1,200万件超の入札情報データベースからデータを抽出しています。

 

月刊廃棄物2018年11月1日号

~2018年9月の公示案件数の合計は77,595件(前月比-12.23pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。

2018年9月の公示案件数の合計は77,595件(前月比-12.23pt)

最多は東京都の6,665件,最少は鳥取県で494件

検索回数NO.1は「派遣」で、「警察」「刑務所」なども順位を上げた

入札のプロが語る。データから読む入札の動向

先月同様、半期の保守契約の更新案件の発注が増える時期になる。

「警察」「刑務所」というキーワードが上昇しているが、発注案件としては警察署のエレベーターの点検や刑務所の施設点検など保守関連の案件が目立つ。

同じく検索上位にきているキーワードである「高校」「清掃」「警備」なども同じく施設警備、清掃などの需要が高まる時期でもあり、該当業界の企業は特に入札情報の収集に注力が必要な時期とも言える。

とはいえ、案件が増加してくるのは上述の業界だけではなく、下半期を対象とした切り替えや更新時期でもあるため、年度末と同様、広く情報収集を実施し、自社にとって落札しやすい案件に狙いを定めていく事が必要である。(NJSS事業部長 清水希)

入札情報速報サービスNJSSとは

市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

オーダメイド入札市場レポートのご提供について

官公庁・地方自治体入札市場レポートの提供に伴い【先着10社様限定】にて無料でオーダーメイドの入札市場レポートをご提供します。
自社で参加できる案件がどの程度あるのか、それらの案件はどのような企業にいくらで落札されているのか。
既に入札市場に取り組んでいらっしゃる方やこれから入札市場に取り組むことを検討している方には必見の内容となっております。

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【ご注意事項】
・お問い合わせ頂いた企業様の業務内容によってはご提供できない可能性がございます。
・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や個人様は提供をお断りいたします。
・NJSS未契約企業様向けとなります。
  ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。
・当月次レポートは、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。
 当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855

NJSS(エヌジェス)事業部 マーケティング課 課長 金原(きんぱら)が執筆した記事が、環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年10月1日号)に掲載されました。

今回のテーマは「家庭系生ごみ対策」。環境問題や食品ロスに対する意識が世界的に高まっている中で、ごみ処理だけでなく、啓蒙活動にまつわる入札案件も多く公示されていることが判明。入札情報を分析することで、官公庁や自治体による家庭系生ごみの対策と傾向がまるわかりとなっています。

記事の執筆にあたってはNJSSの情報源でもある、1,100万件超の入札情報データベースからデータを抽出しています。

 

月刊廃棄物2018年10月1日号

~2018年8月の公示案件数の合計は88,405件(前月比-1.81pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。

2018年8月の公示案件数の合計は88,405件(前月比-1.81pt)

最多は東京都の7,686件,最少は鳥取県で635件

検索回数NO.1は「派遣」で、「映像」「空洞」なども順位を上げた

入札のプロが語る。データから読む入札の動向

上期も終盤に差し掛かる8月は、引き続き下期からの「期間契約」の案件が目につく。NJSS内検索キーワードでは、「空洞」の検索数が増えているが、これはキーワードで3位になっている「トンネル」と連動している。この時期はインフラのメンテナンス関連の案件が増えており、トンネルや路面などの空洞調査の案件を狙った検索と考えられる。

また、インフラにかかわらず、システムやエレベーター、エスカレーターなど定期的なメンテナンスが必要な業務が増えるのもこの時期の特徴といえる。

新規の入札案件を獲得するのも一つの手段だが、保守関連業務は規模が大きいものもある為、周辺業務や協業なども視野に入札市場に取り組む事が望ましい。(NJSS事業部長 清水希)

入札情報速報サービスNJSSとは

市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

オーダメイド入札市場レポートのご提供について

官公庁・地方自治体入札市場レポートの提供に伴い【先着10社様限定】にて無料でオーダーメイドの入札市場レポートをご提供します。
自社で参加できる案件がどの程度あるのか、それらの案件はどのような企業にいくらで落札されているのか。
既に入札市場に取り組んでいらっしゃる方やこれから入札市場に取り組むことを検討している方には必見の内容となっております。

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・NJSS未契約企業様向けとなります。
  ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。
・当月次レポートは、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。
 当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855

「レグテック 規制のマイナス面をプラスに変える」(日経BP社)にて、弊社が提供する「入札情報速報サービス(NJSS)」が紹介されました。

規制への対応をテクノロジーの力で実現を目指す「レグテック」は、仮想通貨やタックスヘイブンの問題などの増加により、近年ますます注目を浴びています。国および地方公共団体の契約を規制する「入札」という制度においても、NJSSがITと人の力で収集した情報を横断的に一括で提供することで、民間企業の収益アップを実現できるとということが書かれています。

ぜひご覧ください! 

書籍名: 「レグテック 規制のマイナス面をプラスに変える」
価格: 1,620円(税込)
発行日: 2018年9月25日
著者名: 佐々木 隆仁 著
発行元: 日経BP社

NJSS(エヌジェス)事業部 マーケティング課 課長 金原(きんぱら)が執筆した記事が、環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年9月1日号)に掲載されました。

今回のテーマは「ごみ処理の広域化」。近年その重要性が注目されているごみ処理の広域化は、事業に透明性があり、着実に推進されているのかを、入札案件情報から考察しています。

記事の執筆にあたってはNJSSの情報源でもある、1,100万件超の入札情報データベースからデータを抽出しています。

 

月刊廃棄物2018年9月1日号

~2018年7月の公示案件数の合計は90,032件(前月比-8.07pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。

2018年7月の公示案件数の合計は90,032件(前月比 -8.07pt)

 

最多は東京都の7,950件,最少は高知県で610件

 

 

検索回数NO.1は「派遣」で、「カメラ」「プロモーション」なども順位を上げた

入札のプロが語る。データから読む入札の動向

東京オリンピック開催まであと2年。その影響か、東京都だけでなく都外にも外国人観光客の足を伸ばさせる為、各地域でプロモーション案件が公示されている。
「プロモーション」というと広告業のニーズと直感的には感じてしまうが、自治体毎に内容は様々。例えば、観光ガイド(MAP)のデザイン・作成・印刷を発注する自治体もあれば、動画の作成、ツアーの提案など多岐に渡る。
また、現在の入札案件細分化の風潮とも取れるように、プロモーション業務を「企画業者」「実行業者」「クリエイティブ作成(印刷のみなど)」のように業務が別れており、一言でプロモーション案件と公示されていても、自社にマッチする案件かどうかは公示書や仕様書を閲覧し、選定することが重要になる。
(NJSS事業部長 清水希)

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市場規模21兆円の、全国の官公庁・自治体・外郭団体をはじめとした全国7,017の機関の入札/落札情報を一括検索・管理出来る業務支援サービス。
役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

オーダメイド入札市場レポートのご提供について

官公庁・地方自治体入札市場レポートの提供に伴い【先着10社様限定】にて無料でオーダーメイドの入札市場レポートをご提供します。
自社で参加できる案件がどの程度あるのか、それらの案件はどのような企業にいくらで落札されているのか。
既に入札市場に取り組んでいらっしゃる方やこれから入札市場に取り組むことを検討している方には必見の内容となっております。

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【ご注意事項】
・お問い合わせ頂いた企業様の業務内容によってはご提供できない可能性がございます。
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・NJSS未契約企業様向けとなります。
  ※すでにNJSS有料版をご利用の方は、こちら からお問い合わせください。
・当月次レポートは、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です。
 当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
  お問い合わせ先:株式会社うるる NJSSセミナー事務局 03-6225-0855

NJSS(エヌジェス)事業部 マーケティング課 課長 金原(きんぱら)が執筆した記事が、環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年8月1日号)に掲載されました。

今回のテーマは「清掃工場」。地域の衛生環境がいかに変化したか、あるいは今後どのように変化するのかを考えさせられる内容です。

記事の執筆にあたってはNJSSの情報源でもある、1,100万件超の入札情報データベースからデータを抽出しています。

 

月刊廃棄物2018年8月1日号

~2018年6月の公示案件数の合計は97,937件(前月比+8.13pt)~


「入札情報速報サービスNJSS〈エヌジェス〉官公庁・地方自治体入札市場レポート」は、
2008年より「入札情報速報サービス NJSS」を運営し、官公庁・地方自治体から公示される
入札案件を毎日収集し続けてきた、株式会社うるる が、毎月の入札市場と入札参加社の動向をお届けします。
※当調査は、NJSSで収集している案件を元とした独自調査です

2018年6月の公示案件数の合計は97,937件(前月比 +8.13pt)

 

最多は東京都の8,004件,最少は鳥取県で665件

 

 

検索回数NO.1は「派遣」で、「刑務所」「病院」なども順位を上げた

入札のプロが語る。データから読む入札の動向

6月の特徴としては下期(10月~)に向けての案件が各業種から公示される傾向がある。代表的なものは「建物警備」や「清掃」といった業種である。また検索順位が上昇している「警備」は、この時期になると花火大会の警備等も公開される為、非常に需要が高い時期といえる。
その他下期からの契約切り替え案件のうち、現時点から公開される案件は見積額の大きい案件が公開されるケースが多い為、広く案件収集をし、取捨選択が重要になる。
上期は案件が少ないと言われている時期ではあるが、現時点から情報収集や入札準備をする事で、下期の案件の落札確率を上げることができる。足元の案件量に惑わされず情報収集を行う事が重要になる。
(NJSS事業部長 清水希)

入札情報速報サービスNJSSとは

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役務から物品、建設・工事まで、あらゆる分野の入札情報が検索可能。情報はクラウドワーカーが目視・手作業で収集を行っているので、プログラムのみでは取得できない情報も網羅されていることが最大の特徴です。

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【ご注意事項】
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・競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や個人様は提供をお断りいたします。
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 当社は、当月次レポートに掲載されている投稿内容につきまして、情報の内容や正確さには細心の注意を払っていますが、利用者が当レポートの情報を用いて行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。
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NJSS(エヌジェス)事業部 マーケティング課 課長 金原(きんぱら)が執筆した記事が、環境保全と再資源化への提言紙『月刊廃棄物』(平成30年7月1日号)に掲載されました。

今回のテーマは「搬入物検査」。ごみの分別は正しくできているだろうか?と改めて考えさせられるテーマです。

記事の執筆にあたってはNJSSの情報源でもある、1,100万件超の入札情報データベースからデータを抽出しています。

 

月刊廃棄物2018年7月1日号